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58:本(メモ)
2007.07.10
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本(メモ)
この時間に謎の更新…
哲学チックな本(読んでなくて読みたい本)。

①「構造と力」 浅田彰(→ wikipedia

+ 哲学本。知ったきっかけは DCPRG という
 サイケなバンドの
  structure et force (邦題:構造と力)
 という CD
 (5曲目「港湾と歓楽街の構造」が異常にカッコいい、泣ける)
 


②「対称性人類学 カイエ・ソバージュ」 中沢新一

+ 著者の名前は知っていたが、
 インターネットでいろいろ調べているうちに
 興味を持った一冊。



③「クオリア入門」 茂木健一郎

+ これも超有名本。
 とりあえず読みたいと思っていたが
 ずっと放置してきた。
*

以下 wikipedia 「浅田彰」より

++ 京都大学人文科学研究所の助手時代の26歳のときに『構造と力』を出版。構造主義/ポスト構造主義を一貫したパースペクティブのもとに解説するという硬派な哲学書であったにもかかわらず、10万部を超すベストセラーとなった。翌年に出版した『逃走論』とともに、「浅田彰現象」を巻き起こし、現代思想ブーム、ニューアカデミズムの旗手となった。「スキゾ/パラノ」が流行語大賞新語賞を獲得した。

++ 浅田彰現象の絶頂期には、『構造と力』を片手にナンパするのが流行し、浅田も旧世代からは軽薄な新人類の代表とされたが、ドゥルーズ/ガタリ、デリダなどフランスのポストモダニズムを日本に紹介した功績は大きい。その後も80年代、90年代を通して、『批評空間』などの雑誌の編集委員をつとめ、柄谷行人、蓮實重彦らとともに現代思想をリードし、現在まで大きな影響力を保っている。
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